みなさん、こんにちは。 宝塚ヒルズクリニックでは現在、 大変お得な 2018年12月キャンペーン を行っております。 詳しくは、前回ブログ 『ウルセラ当院初回キャンペーン & 12月キャンペーンのお知らせ』 をご覧くださいませ。 http://www.t-hillsclinic.com/blog/2018/11/post-200-1454452.html ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 化粧品部門で、本年のベスト商品は、間違いなくこの2種類でした。 『トラネキサム酸ローション&クリーム』 『アスタキサンチン配合ジェル』 市販の化粧品のような、モチモチ感などを出したりするための余計な成分は、一切含まれていません。 派手さはないけど、単一成分一点のみのガチンコ勝負です。 美白とハリ なら、市販の化粧品には負けない、とみなさんの反応を聞いて確信しています。 詳しくは、こちらをどうぞ。 http://www.t-hillsclinic.com/blog/2018/07/post-187-1441010.html ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 最近、JRや地下鉄、私鉄などでは 『ナンバリング』 が標準化されてきております。 ナンバリングは、データの整理やファイルの管理、またシステムを効率的に動かすための目印にする、などの目的で行われます。 より、この際、院長ブログをナンバリングをナンバリングしてやろう! いつどんな内容を書いたか、僕自身が整理できなくなってきたので、これを番号化することで自分自身が過去を検索しやすくなるのではないかと、考えたからです。 といっても、 表題の尾尻に『#○○○』と追記していくだけのシンプルな作業なんですが、これが結構手間がかかるんですね。 まとまった時間が取れないので、木曜日の当直時間とか空いた時間を使って、ちまちまと更新作業をしております。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 2014年9月。 集客のためにやりなさい。 HP会社から説得される形で渋々始めて、はや4年。 いやいや世に出たものも多くありますが、いつの間にか200編を越えました。 本当に酷くて読み返すに値しないものばかりですが、その羞恥心すら押さえつけることができる、「継続」とやらは本当にすごいものだと実感しています。 筋金入りの筆不精が、4年も続けたこと自体が、もはや奇跡。 ですので、内容についてはご容赦いただきたく存じます。 ナンバリング作業を通じて、内容の稚拙さも含め、これまでのクリニックの運営など反省する機会を得たような気がします。 まさに一石二鳥と言えるのではないでしょうか。 そういえば、 ブログの開始時期が、ウルセラを導入して血気盛んだったころに重なったものですから、内容もウルセラに偏ってました。 ウルセラを通じて利益主導の美容業界に物申す、みたいな偉そうなことも書いていましたね。 振り返ってみて、 恥ずかしながらも一点に特化してしつこく書き続けていたことが、現在のクリニックを特長づける一因になっているとしたら、恥ずかしがってきたことも正当化できるのではないか、と。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ あの頃と比べたら、最近は随分と丸くなりましたね。 特に最近のブログといったら、スタバとか、王将とか、食べものばかり。 みなさまに有益な情報を提供するのがクリニックの本分なので、王将ネタはほどほどにしなければなりませんね。 反省、反省。 でも、今日もチャンポンをすすりながらブログ内容を考えましたし、いろんなアイデアの供給源は、案外ここなのかもしれないな、と。 実際、厨房からは数々のヒントを頂きましたし。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 消化器内科医師をしながら美容業界に足を踏み入れ、僕自身が肌で感じた業界の違和感の数々。 ブログでは、ウルセラを通じて、それを正直にお伝えしていきました。 お越しいただいた方には、地道に納得いただけるまで説明させていただいた自負はあります。 当院を支持していただけるのは、そこなのかな、と思っています。 だから、 当院が何を期待されているかも薄々感じてはいます。 常に襟を正し、背筋を伸ばし続けて、全うな美容医療を提供していきたいですね。 そして、 お客さまを騙して儲けるためだけの、いいかげんな治療には、これからも、ガンガンに噛みつき続けていきますよ!! ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 当院の財産である、ウルセラモニター症例写真。 多くの悩める方々の背中を押すきっかけとなったのが、このモニター写真でした。 モニターにご協力いただいたみなさまには、本当に、 感謝、感謝 でございます。 今後も、当院の骨格として生き続けていくでしょう。
宝塚ヒルズクリニック